2014年2月11日火曜日

ニューヨーク市立大学教授 加來道雄氏『福島はチェルノブイリを超える史上最悪のものだ』-日本

【ビデオが観れない環境の方のために書き起こしました】史上最悪の原発事故から三ヶ月、日本から恐ろしいニュースが入っています。
政府当局は、メルトダウンした3つの核燃料を現在もなお海水で冷やしていますが、
その核燃料は放射性物質の蒸気を大気に放出し、毒性の強い汚染水を膨大に排出しており、未だに、非常に危険な状況が続いています。
先ほど、加來道雄博士にこの現在進行中の危機についてお話を伺いました。
彼はニューヨーク市立大学の教授であり、未来の物理の著者でいらっしゃいます。

博士、お越しくださいましてありがとうございます。
この時点で日本政府は状況をコントロールできていますか?

博士「いいえ、未だに時限爆弾が時を刻んでいる上体にあります。
スマトラ大地震が発生して90日後に巨大な余震が襲ってきたときのことを思い出してください。
来年まで安定冷却が出来ないという状況下で、もしも日本に巨大余震が襲ってきたら、事故は再び振り出しに戻ります。
安定はしていますが、指先で絶壁にへばりついているように辛うじてという状況です。


アメリカ人の中には、危機は終わった、あるいは危機は解決でき収拾したと考える人も居ますが、
そうではありません、一体何が起こっているのですか?

博士「この2週間で事故について私たちが知っている全てのことが完全にひっくり返りました。
私たちは、3つの部分は部分的なメルトダウンであり心配しなくてもよい、といわれていました。
しかし今では、3つの全ての原子炉で核燃料が100%溶解したことがわかってます。
放出した放射能も最小限といわれましたが、チェルノブイリに匹敵するということがわかりました。
避難地区に関しては、12マイルで大丈夫とそれ以上では避難する必要も無いといわれましたが、
現在では4つのホットスポットが発見されています。
3万4千人の子供たちが登校時に放射線バッジをつけています。
4歳児からですよ。想像できますか?幼稚園児が放射線バッジをつけて通うんですよ!
全ても事故(収束の)方法論はひっくり返ったのです。なぜなら当事者はついに、
本当の事故の重大さを白状したからです。」

あなたの見解では、政府は事故がどれだけ酷いか知っていたと思いますか?
知っていながらも発表しなかったのでしょうか?
それとも悲劇の規模のあまりの大きさに我を失ってしまったのでしょうか?

博士「私たち物理学者は、彼らが提供するわずかな情報を元に、コンピューター上でこの事故の再現を試みています。
私たちは、自体は日本政府が言っているよりも遥かに深刻なことを知っていました。
なぜなら放射能はあちこちに行くからです。
言ってみれば、日本政府は私たちに嘘を付いたのです。
彼らは放射性物質の放出量を、どれだけ危険かどれだけ核の融解が起こっていたかを知っていました。
しかし彼らは明るい顔をして誤魔化してきたのです。


地震と津波の数時間後に、数時間後にですよ、一日じゃないんですよ。
既に企業と国際原子力機関は全ての原子炉を安全停止したと発表しました。
勿論最終的に私たちはそれが真実でないことを知りましたが、しかし、彼らは初めから状況は安全であると言おうとしていました。

博士「私たちは、事故の数時間後はてんやわんやの大騒ぎだったことを知りました。
人々は解決の糸口も無く、知恵も無く、狂ったように駆け回り、何を刷ればよいかわからない状況でした。
私たちは事故を数分後とに数時間後とに再現し、この混乱が政府の指揮を台無しにしたことが見て取れます。


そこで働いている人たちには今何が起こっているのですか?

博士「まず、ご存知のように、作業員たちはそこに送り込まれて10分程度で数年に相当する被ばくを受けます。
チェルノブイリでは60万人が動員されました。
一人に付き数分だけ(原子炉建屋内に)入り、それぞれがゴルバチョフからメダルを貰いました。


これは100年に渡る除染ですか?
あなたの見解では除染にどれくらいかかると思いますか?

博士「50年から100年。」

私たちは未だに除染について話す段階にさえ達していません。
なぜなら、彼らは放射能の流出を止めていないのです、未だに続いていますよ!

博士「除染はまだ始まっていません。彼らは来年までに冷却停止を達成できない状況にあります。
冷却停止とは燃焼が収まったときです。
今も原子炉内には煮えたぎった水があり、環境と巨大な容器に放射線を放出しています。


彼らはどのようにして核廃棄物を貯めてどのように処理するのでしょう?

博士「これが危ない!なぜなら全ての容器に汚染水が満ちており、それを再び海に捨てなければならないかもしれません。
その時点で、中国人・韓国人・猟師たちは黙っていないでしょう。なぜなら環境へのダメージがかくも大きいのです。
毎回水を入れるたびに、高い放射線を含む水が再び漏れ出します。それがそこに溜まっていきます。

それをどうするのでしょうか?

博士「現在彼らは、蓄積した汚染水の量を数えているのみで、必死になってより多くの「水をた溜める容器」を持って保養としています。
が、いったん飽和状態になれば、再び汚染水を海へ捨てなければなりません。
再び危機に陥ります。」

環境や大気の放射線について話し合いましょう。
アメリカの西海岸や世界の至る所で放射線が確認されているが、その量は最小限である。と言われていますがそれは本当ですか?

博士「世界では未だに最小限度です。大概の被害は原子炉から20-50マイル(~80km)に集中しています。
その中にはホットスポットがあり、そこには避難区域外の学校の校庭に平常時の20倍の放射線があります。
しかし、ニューヨーク市で牛乳の中にそれが確認できます。
ニューヨーク市の牛乳の中にヨウ素131が少し入っているのが確認できるのです。
しかし、それはごく微量ですがね。」

産業史上最悪の悲劇をニューヨークの牛乳の中に発見できるというのは聞くだけで恐ろしいことです。

博士「そうです。この福島の事故はああらゆる産業の重大事故の頂点に君臨するものです。
2千億ドルのチェルノブイリの原発事故を超え、150億ドルのメキシコ湾オイル流出事故を超え
100億ドルのチャレンジャーとコロンビアのスペースシャトルの墜落事故を上回り、
産業界最大で、重大事故な世界記録でしょう。」

100年に渡るその土地の除染、これほどの放射線、3つのむき出しになった核燃料、これほどの環境へのダメージ、これは国を脅かすものにちがいありません。

博士「想像を絶します。チェルノブイリの1の炉心に相当する放射線で2千億ドルの損害を出し、今も進行中ということを考えてください。
福島は20の炉心に相当する放射線があるのです。
3つの核燃料が完全に溶けており、1つの核燃料と使用済み核燃料棒が傷ついています。

20の炉心に相当する高濃度放射性物質ですよ。


この時点では、その場所に住む人々の長期に渡る健康被害は想像も出来ません。

博士「チェルノブイリでは非常に控えめに見積もっても、1万人が白血病や甲状腺がんが事故のために起きたと考えられています。
これはそれに匹敵するかもしれません。」

加來道雄博士、CNNに起こし頂きありがとうございました。



http://youtu.be/iA3N9tj4uLo


移住にせよ、疎開にせよ、保養にせよ、各々が出来る限りのことをやり尽くしましょう。

わが子を守るということはそういうことです。

重要なことは、何処に居ようがデトックス(解毒です)

放射性物質の多くは重金属です。

汗をかくことで体内に取り込んでしまった毒物は解毒できます。

天然塩 http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%A4%A9%E7%84%B6%E5%A1%A9/-/p.1-s.1-sf.0-st.A-v.2?oid=059

や重曹を入れたお風呂で入浴して汗をかいたり、(風呂釜や配管が塩でさびないように、テーバッグに入れて溶かして使い、入浴後はすぐ排水して、お風呂を洗い流しましょう。)

岩盤浴やサウナや適度な運動で汗をかく習慣を。

それから、保温です。

寒い日は、湯たんぽを使って、とにかく身体を冷やさないようにしましょう。

あとは、汚染の少ないエリアの水や食べ物を。





2014年1月6日月曜日

日本中のお母さんへ 世界中のお母さんへ


日本中のお母さんへ 世界中のお母さんへ/ Dear all of mothers in the world

This is for all the mothers who froze their buns off on metal bleachers at football games Friday night instead of waching from cars,so that when their kids asked. "Did you see mee?" they could say, "Of course,I wouldn't have missed it for the world," and mean it.

金曜日の夜 息子が出るフットボールゲーム観戦でメタルのベンチに座って おしりが凍えるほど寒い思いをしたお母さん達に 車の中から観戦したんじゃなくて 本当に震えながらベンチで観戦したお母さん達に 僕の事見てた?と子供に尋ねられたら勿論ぜーんぶ見てたわよと 自信をもって言えるそんなお母さん達に

This is for all the mothers who have sat up all night with sick toddlers in their arms, wiping up barf laced with Oscar Mayer wieners nd cherry Kool-Aid saying, "It's OK honey,Mommy"s here." 

病気の子供の看病に 一晩中起きていて 子供が戻したオスカーメイヤーのウインナ-とチェリー味のクールエイドジュースを拭きながら 大丈夫よ ママがいるからと優しく言っている そんなお母さん達に

This is for all the mothers of Kosovo who fled in the night and can't find their children. This is for the mothers who gave birth to babies they'll never see. And the mothers who took those babies and gave them homes. For all the mothers of the victims of the Colorado shooting, and the mothers of the murderers. For the mothers of the survivors, and the mothers who sat in front of their TVs in horror, hugging their child who just came home from school,safely.

戦争のため 夜中に逃げ惑い 子供を見失ってしまったコソボのお母さん達に

二度と会う事のない赤ちゃんを生んだお母さん達に
そして、そういう子供達を受け取り 家を与えたお母さん達に

コロラドのコロンバイン高校襲撃の犠牲者達のお母さん達に
また襲撃をしてしまった加害者のお母さん達に
また襲撃で助かった子供達もお母さん達に
無事に学校から戻った子供達を抱きしめながらテレビの前で恐ろしさに震えていたお母さん達に

For all hte mothers who run carpools and make cookies and sew Halloween costumes. And all the mothers who DON'T.

ハロウィーンの晩 子供達が家々を回る時 車を出して回ったお母さん達に
クッキーを焼いたり ハロウィーンのコスチュームを作ったお母さん達に そして、そう言うことを全然しないお母さん達に

What makes a good Mother anyway? Is it patience? Compassion? Broad hips? The ability to nurse a baby, cook dinner, nd sew a button on a shirt, all at the same time? Or is it heart? Is it the ache you feel when you watch your son or daughter disappear down the street, walking to school alones for the very first time? Yhe jolt that takes you from sleep to dread, from bed to crib at 2 a.m. to put your hand on the back of a sleeping baby? The need to flee from whenever you are and hug your child when you hear news of a shooting, a fire, a car accident, a baby dying?

何がいい母親の条件? 我慢強い事? 情け深い事? 沢山子供を産んで大きなおしりになる事? 赤ちゃんの面倒をみたり 料理を作ったり シャツのバタンをつけたり そんな事をいっぺんにできる事? それとも、心?
子供が始めて学校へ登校する時
角を曲がって見えなくなってしまう子供の姿を見送りながら感じる心の痛み?
眠りかけているのに ふと隣の部屋で寝ている赤ちゃんの事が気にかかり 大丈夫とわかっていても 子供部屋に行き 子供の背中をそっとさわってみたりする事?
学校の襲撃や交通事故や赤ちゃんが死んだなんてニュースを見たら 何が何でも今すぐ子供達のところへ行って子供達を抱きしめたくなるそんな気持ち?

So this is for all the mothers who sat down with their childrenn and explained all about making babies. And for all of the mothers who wanted to but just couldn't. 

そして 子供達にちゃんと性教育をしたお母さん達に そして性教育をしたかったけれど、やっぱり出来なかったお母さん達に

This is for reading " Goodnight,Moon" twice a night for a year. And then reading it again.
" Just one more time." This is for all the mothers who yell at their kids in the grocery store and swat them in despair and stomp their feet like a tired 2-year old who wants ice cream before dinner.

”お月様おやすもなさい”っていう童話を毎晩 2回 一年間読み続けたお母さん達に そしてもう一回読んでくれと言われ もう一回読むはめになった そんなお母さん達に

アイスクリームを買ってくれとだだをこねる子にどうしようもなくて 手を上げてしまった そんなお母さん達に

This is for all the mothers who taught their children to tie their shoelaces before they started school. And for all th mothers who opted for Velcro instead.

子供が学校へ上がる前にちゃんと靴ひもの結び方を教えたお母さん達に そして 靴ひもの結び方を教えるよりマジックテープ付きの靴を買った そんなお母さん達に

For all the mothers who bite their lips sometimes until they bleed when their 14 year olds dye their hair green. Who lock themselves in the bathroom when babies keep crying and won't stop. This is for all the mothers who show up at work with spit-up in their hair and milk stains on their blouses and disaprers in their purse.

14才の息子が髪を緑に染めてしまい 血が出るほど唇を噛み締めた そんなお母さん達に
抱き癖がつかない様にするため 泣いている赤ちゃんをほっておかなければならないのに 泣き声にいてもたってもいられず トイレに入って鍵を締めて聞こえないよう我慢した そんなお母さん達に
髪の毛に子供のもどしたものがついていたり ブラウスにミルクの染みがついていたり バックの中にはオムツを入れたまま 会社へ出勤してしまった そんなお母さん達に

This is for all the mothers who teach their sons to cook and their daughters to sink a jump shot. This is for all the mothers whose heads turn automatically when a little voice calls " Mom?" in a crowd, even though they know their own offspring are at home.

息子に料理を教え 娘にバスッケットボールのジャンプシュートを教える そんなお母さん達に
人込みの中で”ママ”って呼ぶ小さな声がすると自分の子供達は家にいるのがわかっていても 反射的に振り返ってしまう そんなお母さん達に

This is for mothers who put pinwheels and teddy bears on their chilren's graves. this is for mothers whose children have gone astry, who can't find the words to reach them. This is for all the mothers who sent their sons to school with stomach aches, assuring them they'd be just FINE once they got there, only to get calls from the school nurse an hour later asking them to please pick them op, Right away.

風車や ぬいぐるみのくまを自分の子供達が眠るお墓にそっと置いてくるお母さん達に
子供が横道にそれてしまってそんな子供達に届く言葉が見つからないお母さん達に
お腹が痛いといっている子供を学校へやって 学校へ行って暫くしたらきっと治るだろうと思っていて 結局 職場に学校の医務室から電話があって一時間後に子供を迎えに行っている そんなお母さん達に

This is for young mothers stumbling through diaper changes and sleep deprivation. And mature mothers learning to let go. For working mothers and stay -at-home mothers. Single mothers and married mothers. Mothers with money, mothers without.

オムツの交換や 寝不足と戦っている若いお母さん達に
 そして子離れをしなくちゃならない時がきている そんなお母さん達に
仕事をしているお母さん達に
専業主婦のお母さん達に
母子家庭のお母さん達に
お金持ちのお母さん達に
そしてお金がないお母さん達に

This is for you all. SO hang in there. Please pass along to all the moms in your life. " Home is what catches you when you fall - and we all fall." 

貴方達 全ての人に捧げます。
だから頑張って生きましょう。
どんな事があっても 最終的には家族で支えあっていくもの そして何事もない家族なんて ないものです。


2013年12月16日月曜日

米空母ロナルド·レーガンの乗員51人が福島原子力事故救助活動に参加した後、甲状腺癌、白血病、脳腫瘍を発症する。 2013年12月12日(木)20時

私は、人生で一番本気にならないといけない時は今だと思っています。
放射能が難しくてよくわからない人は、この図表だけでも見てください。

それなのに、全く本気にならないまま、流されている国民が殆どという現実がこの国の病巣だと思います。また、それも、危険を承知でもどうにもできない方々については、本当に無念だろうと思います。
全くもって現実を受け止めないまま、福島原発放射能事故前と同じ生活ができると、頑なに、現実を見ようとしない、知ろうともしない大人たちには辟易とします。

Facebookから転載します。

Via Mika Noro shared

小児甲状腺がん多発に対する警告! ~医師・科学者・市民~'s photo.
みなさん、絶対に読んでください。

彼らも人体実験の的にされた可能性があります。
そして、すでに発症してしまっています。
同じような病気にこの2年半の間にかかった方!
手を上げなければいけません。
これは国境と民族をこえた
被ばくという暴力を、されるがままで生きるか
それとも服従しないのか。
そういう選択の問題です。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=628930083820523&set=a.628930787153786.1073741828.616262305087301&type=1&theater

米空母ロナルド·レーガンの乗員51人が福島原子力事故救助活動に参加した後、甲状腺癌、白血病、脳腫瘍を発症する。 2013年12月12日(木)20時
51 Sailors from USS Ronald Reagan Suffering Thyroid Cancer, Leukemia, Brain Tumors After Participating in Fukushima Nuclear Rescue Efforts
http://www.turnerradionetwork.com/news/99-pat

東日本大震災後に太平洋上で救援活動を行った米空母ロナルド·レーガンの20代半ばの乗員が放射線に起因する病状を訴えている。すでに海洋に大規模な放射能汚染が広がっていたことを乗員の誰もが気付かず、空母に装備された海水から塩分を取る淡水化システムで飲用水、入浴、調理をまかなっていたようだ。
Crew members in their mid-20's from the aircraft carrier USS Ronald Reagan are coming down with all sorts of radiation-related illnesses after being deployed less than 3 years ago to assist with earthquake rescue operations off the coast of Japan in 2011. It looks as though the onboard desalinization systems that take salt out of seawater to make it drinkable, were taking-in radioactive water from the ocean for the crew to drink, cook with and bath-in, before anyone realized there was a massive radiation spill into the ocean.

空母ロナルド·レーガンの乗員を代表する弁護士、チャールズ・ボナーは「乗員は水に飛び込んで人びとを救出するだけではなく、キャプテンが高レベルの放射線に被曝していることを警告するまで、彼らは塩分が抜き取られた海水を飲み、入浴していた」と述べる。
Charles Bonner, attorney representing sailors from the USS Ronald Reagan said "the crew members were not only going to the rescue by jumping into the water and rescuing people out of the water, but they were drinking desalinated sea water, bathing in it, until finally the captain of the USS Ronald Reagan alarmed people that they were encountering high levels of radiation.”

ボナーはこの被曝によって51人の乗員が多数の健康被害を被ったという。「彼らは精巣がん、甲状腺がん、白血病、直腸および女性生殖器からの出血があり、これらの症状は以前に罹患したことのないものだ。完全な視力を持っていたパイロットが今や脳腫瘍を患っている。同行してから、まだ3年しか経っていないのに」。ボナーは乗員が21、22、23歳という若者であり、家族の中でこれらの種類の病気を患った人は今までに誰もいなかったことを指摘した。
Bonner says that as a result of this exposure, the 51 sailors have come down with a host of medical problems, "They have testicular cancer, they have thyroid cancers, they have leukemias, they have rectal and gynecological bleeding, a host of problems that they did not have before ... people are going blind, pilots who had perfect eyesight but now have tumors on the brain. And it’s only been 3 years since they went in." Bonner pointed out that these service men and women are young people, ages 21, 22, 23 years old and no one in their family had ever suffered any of these kinds of illnesses before.

東京電力と「真実の隠蔽を共謀した日本政府」を相手取って、現在、51人の乗員は訴訟の原告となり、ボナーはまもなく20人の乗員を追加して、合計で70人から75人の原告団を組織する予定だ。
At present, 51 sailors from the USS Ronald Reagan are named as Plaintiffs in a lawsuit against the Tokyo Electric Power Company (TEPCO) and Bonner says he anticipates adding twenty additional Sailors soon, bringing the total to 70 to 75 because "The Japanese government is in a major conspiracy with TEPCO to hide and conceal the true facts.”

2013年12月12日に開催された日本記者クラブの会合では、福島原発事故時の元首相、菅直人が集まった記者に向かって衝撃的な告白をした。「(人びとは2011年3月12日のことだと思っているが)最初のメルトダウンは地震発生から5時間後に起きていた。」これは日本政府が深刻な放射線放出があることを知っていたにも関わらず、救援活動に加わっていた米海軍には伝えなかったことを意味する。福島原発事故の新たな一面を取り上げた私たちの記事はこちらを参照 http://www.turnerradionetwork.com/news/110-pat
In an utterly shocking admission at a meeting of the Japan Press Club on December 12, 2013, the former Prime Minister of Japan, Naoto Kan, who was in-office when the Fukushima disaster took place, told assembled journalists "[People think it was March 12th but] the first meltdown occurred 5 hours after the earthquake." This means that the government of Japan KNEW there was horrific radiation being released, but did not tell the U.S. Navy which had deployed the aircraft carrier USS Ronald Reagan to assist with rescue efforts. Our story covering this new aspect of the Fukushima incident is available HERE http://www.turnerradionetwork.com/news/110-pat

米軍機関紙「星条旗新聞」によると、原告の1人はダニエル・ヘアー第三級下士官であることが分かった。地震が襲ったとき、ヘアーと乗員は韓国に向かう途中だった。彼らはすぐに方向転換し、被災地へ向かった。「私たちが入隊したのは、窮地にある人びとを助けるためだ。」とヘアーは言う。
According to "Stars and Stripes" one Plaintiff in the lawsuit is Petty Officer 3rd Class Daniel Hair. When the earthquake struck, Hair and his Reagan shipmates were en route to Korea. They immediately turned around and steamed to the affected area. “There were people in distress,” he said. “This is what we signed up for.”

空母は見渡す限り瓦礫が散乱する海を通ったー木材、冷蔵庫、車のタイヤ、屋根の上に乗った人びと。ヘアーは大規模な津波被害を受けた福島県沿岸部から5〜10マイル沖のところにいたと伝えられた。
The Reagan passed through debris as far as the eye could see: wood, refrigerators, car tires, roofs of houses with people riding on them. Hair was told they were five to 10 miles off the coast from Fukushima, which had been damaged by a massive tsunami spawned by the quake.

船長が拡声器で海洋水が汚染されているから止めろと言うまで、乗員は淡水化された水を飲み、その水で入浴していたとヘアーは言う。換気装置までも汚染されていたと伝えられた。そして、実際には配布されていないにも関わらず、安定ヨウ素剤を渡されたことを証明する書類にサインするよう強制された、と彼は主張する。階級の低い乗員にしてみれば選択の余地など無いと思っていた。
Sailors were drinking desalinated seawater and bathing in it until the ship’s leadership came over the public address system and told them to stop because it was contaminated, Hair said. They were told the ventilation system was contaminated, and he claims he was pressured into signing a form that said he had been given an iodine pill even though none had been provided. As a low-ranking sailor, he believed he had no choice.

海軍は空母が放射能雲・プルームを通過したことを認めたが、ヘアーの申し立てについては詳細なコメントを避けている。
The Navy has acknowledged that the Reagan passed through a plume of radiation but declined to comment on the details in Hair’s story.

震災後まもなく、マイク・セボーン上級上等兵曹は配属先の厚木基地から三沢基地へ送られた。三沢基地は事故を起こした福島原発から200マイル離れている。彼は除染責任者として指名され、送り込まれてきた人員で航空機の表面汚染を測定した。
Shortly after the disaster, Senior Chief Mike Sebourn was sent from his home base, Naval Air Facility Atsugi, to Misawa Air Base, 200 miles from the faltering power plant. As a designated radiation decontamination officer, he dealt with aircraft and personnel that had flown into the area.

セボーンは、わずか2日間のトレーニングしか受けずに、航空機外板の7つのポイントの表面汚染を測定する任務を与えられた。彼と他の人員は手袋を唯一の防護の手段として、航空機の中を数ヶ月もうろついたという。ある時、彼らは1つの航空機から放熱器を取り、その表面汚染を測定した。防護スーツや防護マスクを着用すべきレベルの4倍もの汚染度だった、と彼は言った。
Sebourn, with only two days of training, was tasked with testing seven points on an aircraft’s skin for radiation. He and others crawled all over the crafts for months, he said, with only gloves for protection. At one point, he said, they took the radiator out of one aircraft and tested it. The radiation was four times greater than what should have required them to wear a suit and respirator, he said.

セボーンは放射線のレベルが「信じられないほど危険だった」という。「海軍航空隊は今までに放射線を扱ったことがなかった。誰も何をすべきかを知らなかった。誰も何が安全だったかを知らなかった。あれは悪夢だった。」
The level of radiation “was incredibly dangerous,” Sebourn said. “Navy aviation had never dealt with radiation before. Nobody knew what to do. Nobody knew what was safe. It was a nightmare.”

セボーンはその直後に放射能中毒と一致する症状である鼻血、頭痛や吐き気に苦しんだという。数ヵ月後、彼は右腕に脱力感を覚え、耐え難いほどの痛みが続いた。厚木基地で身体トレーニングの責任者が彼の腕を見たとき、およそ半分の大きさに衰えていた。
Sebourn said he suffered nose bleeds, headaches and nausea in the immediate aftermath — symptoms consistent with radiation poisoning. Months later, he felt weak in his right arm; excruciating pain followed. He said the command fitness leader in charge of physical training at Atsugi watched as his arm atrophied to about half its size.

「私は原因不明の問題を抱えている」とセボーンは言う。 「悪化し続けているようなものだ」
“I have issues that can’t be explained,” Sebourn said. “It just seems like I am deteriorating.”

セボーンは十数回以上、医師に診てもらったが、何が原因で個人トレーナーをやっていた彼が右半身の強さを70%も失ったのか、誰も分からなかった。彼は日本で17年過ごした後に引退した。
Sebourn said he went to doctors more than a dozen times, but no one knew what had caused the former personal trainer to lose 70 percent of the strength in the right side of his body. He retired after 17 years in Japan.

セボーンは自分の軍務記録の中に「放射線」という言葉をどこにも出さないよう警告された。例え放射線を扱うことが彼の仕事であり、放射線に被曝したとしても。被曝した部隊は軍務記録で警告を受け、内科的な疾患を追跡されるだろう、と彼は信じている。
Sebourn is alarmed that the word “radiation” doesn’t appear anywhere in his service record, even though that was his job and he was exposed to it. He believed troops exposed would be red-flagged in their service records and be tracked for medical problems.

ハフィントンポストによると、別の原告は、モーリス・エニス旧海軍補給係将校である。
According to "The Huffington Post" another Plaintiff in the lawsuit is former Navy Quartermaster Maurice Enis.

エニスは、こう回想した。損傷した原子炉から1〜10マイルの距離で周回し沿岸部に到着した後1ヶ月が過ぎたとき、空母の乗員は原発が影響を受けたという話を聞いた。 「当時でさえ、それは噂だった」と彼は言う。しかし、空母が日本を離れ、乗員が放射線防護をするように言われて、空母を除染していたとき、それは噂では済まなくなった。下士官乗員は一度も安定ヨウ素剤を服用するよう指示されたことはない、とエニスは言う。彼は後に上層部(将校およびパイロット)は放射線損傷から自分の甲状腺を保護するため安定ヨウ素剤を受け取っていたことを知った。
Enis says it was more than a month after arriving off the coast of Japan -- and circling at distances of one to 10 miles from the crippled reactors -- when sailors aboard the carrier got word that a nuclear plant had been affected. "Even then, it was rumors," he said. And it wasn't until the USS Ronald Reagan had left Japan and sailors were scrubbing down the ship that they were offered radiation protection. Enis said the enlisted sailors were never offered any iodine. He said he later learned the "higher ups" -- officers and pilots -- had received the tablets to protect their thyroids from radiation damage.

「彼らは、私たちの体調は問題なく、症状もないと報告したので、私たちはアメリカ政府を相手取って訴訟を起こすことが出来なくなった」と、エニスはハフィントンポストに伝えた。しかし、それはデタラメで、もはや選択の余地はないと乗員が怒りを共有している。
"They had us sign off that we were medically fine, had no sickness, and that we couldn't sue the U.S. government," Enis told The Huffington Post, recalling widespread anger among the sailors who saw it as "B.S." but who also felt they had little choice.

(編集者注:上記の事実があるにも関わらず、アメリカのマスメディアはこの申し立てについて何も伝えてこなかった。マスメディアが伝えない事実をターナー・レディオ・ネットワークが提供する、もう一つの例は下記のリンクから
(EDITOR'S NOTE: Despite the facts above, the mass-media in the U.S. has said nothing about this story. One more example of how the Turner Radio Network "provides facts the mass-media won't.")


おまけの記事。

あわわわわわわ!!!!!
宮城のスギ林の土壌セシウム汚染濃度 1年で倍近い約4万3 千ベクレルに上昇 国の基準の5倍以上(河北新報) 
来年の花粉は核兵器では?

http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/317.html

2013年12月9日月曜日

一体何を信じて安心しろと言うんでしょうか?2012年12月1日5時56分 朝日新聞 【大岩ゆり】東京電力福島第一原発事故の復旧作業で、最高1万1800ミリシーベルトの甲状腺被曝(ひばく)をした作業員がいたことがわかった。

Facebookから転載します。
これは、去年の今頃の新聞記事ですが、この記事に紹介されていた作業員の皆さんは今はどうしてらっしゃるんでしょうか?

ご無事を祈るのみです。


2012年12月1日5時56分 朝日新聞


 【大岩ゆり】東京電力福島第一原発事故の復旧作業で、最高1万1800ミリシーベルトの甲状腺被曝(ひばく)をした作業員がいたことがわかった。一般的に甲状腺がんのリスクが増えるとされる100ミリシーベルトを超えた作業員は少なくとも178人いた。東電はこれまで、作業員の甲状腺被曝の詳細を公表しておらず、世界保健機関(WHO)の求めに応じて報告していた。

 東電はWHOに対し、作業員のうち、全身の内部被曝線量が比較的高いと考えられ、甲状腺被曝線量検査を受けた社員や関連企業などの社員522人のデータを、年齢などの個人情報を除いて提供した。近く公表されるWHOの報告書によると、1万ミリシーベルト超は2人、1万~2千が10人、2千~1千が32人、1千~500が50人、500~200が69人、200~100が15人いた。全身の場合1万ミリシーベルト超の被曝は致死的だが、甲状腺局所の被曝線量は影響が少なく、急性症状はほとんど起きない。



 東電によると、最高の1万1800ミリシーベルトの被曝は、30代の東電社員。全身の外部・内部被曝線量も最高の678.8ミリシーベルトだった。健康影響はこれまでみられず、原発以外の部署で働いているという。

 WHOは、年齢のデータが提供されていなかったため、事故当時20歳と40歳、60歳と想定して、広島・長崎の原爆のデータなどから、15年間と生涯で甲状腺がんになるリスクを評価した。この結果、最高の1万1800ミリシーベルトを被曝した作業員が20歳の想定だと、15年間に甲状腺がんになるリスクはもともとの0.02%が、被曝により0.67%へと33.5倍に増えると予測された。生涯では0.21%が3.8%へと17.9倍になった。

 40歳だとすれば、15年間のリスクは0.05%が0.36%と7.2倍に、生涯では0.19%が1.1%と5.8倍になるという。

 甲状腺の被曝線量が200ミリシーベルトの場合、20歳の作業員が35歳までに甲状腺がんになるリスクは0.03%へと55%増加、生涯では0.27%へ29%増加すると予測された。

 甲状腺の線量を公表していない理由について、東電は「全身の線量で健康管理している。甲状腺は、全身の被曝線量と違い被曝限度の基準もないため公表しなかった」と説明する。甲状腺の被曝線量の検査を受けた作業員のうち、関連会社の社員の大半にはまだ結果を通知していないという。

 広島大原爆放射線医科学研究所の細井義夫教授は「40歳以上でも被曝により甲状腺がんが増えると示唆する疫学研究がある。甲状腺被曝線量が100ミリシーベルト以上の人は、成人でも継続的な検査が必要だ。本人には線量をきちんと通知すべきだ」と話す。

■東電、ずさんな健康管理

 【佐藤純、大岩ゆり】東京電力福島第一原発では、昨年3月の事故後の被曝(ひばく)管理に問題があったことが次々と発覚している。世界保健機関(WHO)への報告で明らかになった高線量の甲状腺被曝が起きた事故直後は、とりわけ深刻な状態だった。事故から時間がたち、作業員への健康管理が不十分との指摘も出ている。

 東電から経済産業省への報告によると、全身で最高の678ミリシーベルトの被曝をした男性社員は昨年3月11日から5月にかけて、原発構内の中央制御室や1号機付近の屋外などで働いた。装着を指示されたマスクが、放射性ヨウ素を取り除けないタイプだった。眼鏡の上からマスクをしたため、顔との間にすき間ができ、放射性物質を体内に取り込んだ。しかも、甲状腺被曝を防ぐ安定ヨウ素剤の保管場所は、この社員がいた場所と離れており、必要なタイミングで服用できなかった。

 被曝線量の測定もずさんだった。東電は、社員だけでなく元請けや下請け作業員にも、警報付きの電子式個人線量計(APD)を貸し出したが、昨年3月中は全員にはAPDを持たせていなかった。このため、代表者しか持たせてもらえない作業班が続出。線量計が1個の班は、全員が同じ線量を記録された。こうした作業員が4割を占める。

 3月に作業した30歳代の男性作業員は「遠く離れた場所で待機していた人の低い線量が自分の線量にされてしまった。自分の正しい線量がいまだに分からない。一部の人だけに甲状腺の検査をやるのはおかしい」と首をかしげた。

 甲状腺の被曝線量について、東電は、関連企業の社員の大半にはまだ通知していない。国への届け出義務はなく、国も東電に対応を任せている。東電は全身に50ミリシーベルト以上被曝した作業員は、甲状腺の超音波検診も無料で受けられる態勢を整えつつあるという。ただし、この基準では、甲状腺に100ミリシーベルトを超えて被曝した作業員をすべてカバーできるわけではない。東電は「全身被曝の線量から甲状腺被曝線量を推計し、100ミリシーベルトを超える可能性の高い作業員が検査を受けられるようにしたい」と話した。

 作業員の被曝に詳しい村田三郎・阪南中央病院副院長は「全身の被曝線量が5ミリシーベルトでも甲状腺被曝線量が100ミリシーベルトの可能性もある。注意喚起のためにも甲状腺被曝の実態を公表して、今後の検診結果もきちんと公にすべきだ」と指摘する。

     ◇

 〈甲状腺被曝〉 甲状腺はヨウ素を取り込む性質があるため、放射性ヨウ素が体内に入ると甲状腺に集まる。全身と甲状腺で同じ1千ミリシーベルトを被曝した場合、全身の方が、甲状腺より健康影響が大きい。甲状腺に100ミリシーベルト以上浴びるとがんが増えるとされるが、チェルノブイリでは50ミリシーベルトの甲状腺被曝でもがんのリスクが上がるとの報告があった。WHOや国際原子力機関は防護剤を飲む目安を50ミリシーベルトにしている。

2013年12月8日日曜日

【愛】Let's Eco! 足の裏からデトックス。発泡スチロールの箱と粗塩でリーゾナブルに体を温めながらデトックス(解毒)の御勧め

発泡スチロールの箱で足湯(粗塩入り)  足の裏からはたくさんデトックス(解毒)できます。くるぶしまで温めることがポイント。箱は縦長のがいいです。お湯を捨てる時に重いですから。蓋は足首の形にくりぬいてね。

お子さんと一緒に、発泡スチロールの箱の蓋に絵を書いて、お祖父ちゃん、お祖母ちゃんへのクリスマスプレゼントにいかがですか?^^

ついでにもちろん、自分自身の分まで是非作ってくださいね。

自分自身の心を暖めて、体も温める。そして健康。笑顔。

本当の意味の幸せに繋がりますように。



http://youtu.be/h0m3f6O2cPs




I can't stop loving you!


追記

東京ディズニーランドツアーに行くのは、チェルノブイリツアーに行くということです。 

東京ディズニーランド汚染が進んでる。0.4μSv/h超えも
@rinqo 11年8月30日 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=274217




2013年12月1日日曜日

驚愕【秘密保護法】日本のメディアが報道しない写真をニューヨークタイムズが報道

こんな記事と写真をFacebookで見つけました。

【秘密保護法】日本のメディアが報道しない写真をニューヨークタイムズが報道 http://alcyone-sapporo.blogspot.com/2013/11/blog-post_751.html?spref=tw




傍聴席で抗議の声をあげた男性が、口に詰め物を入れられて衛士につれていかれた
http://www.nytimes.com/2013/11/29/world/asia/secrecy-bill-could-distance-japan-from-its-postwar-pacifism.html

A protester was removed by security officers after Japan’s lower house of Parliament passed a national secrets act on Tuesday.

口に詰め物って・・・こんな報道は日本のTVや新聞ではされてました?
あたしは知りませんでした。
ニューヨークタイムスを見て絶句です。

Facebookのコメントで、かなり以前に、ロシア原子力潜水艦が沈んだ時、乗組員のお母さんが叫び、後ろから誰か女性が腰に注射して黙らせた・・・と言うニュースを見ました。ネットには詳しくあると思います。
(話題が飛んですみません・・・)それを思い出しました。ま、そう言うのって、独裁国家や全体主義国家ではいろいろあるでしょうね。

というコメントを読んで、空恐ろしくなりました。

日本、大丈夫なんでしょうか?


2013年11月28日木曜日

私が関東の子供たちの被ばくを心配する理由 【写真】目黒のみかん追加。埼玉県飯能市や 東京都大田区でとれた柿

【写真】追記
目黒のみかん



                   埼玉県飯能市でとれた柿 
https://twitter.com/hoppeko/status/405676958022791169/photo/1



東京都大田区でとれた柿




追記

【現地は楽観論一色】 福島県の中高生に「放射能授業」を行う動きが拡大 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131128-00000000-sasahi-soci

水俣病~発見に関わる経過 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E4%BF%A3%E7%97%85#.E7.99.BA.E8.A6.8B.E3.81.AB.E9.96.A2.E3.82.8F.E3.82.8B.E7.B5.8C.E9.81.8E

あとから子どもたちが倒れ始めてからでは手遅れでは?

水俣病の時以上に、政府はなんの補償もしない可能性が高いように思うのは私だけですか?