2014年4月12日土曜日

「金儲けや、放射能防御の市民活動を出会いの場のツールにするような、はしたないものでは決して無い」私が尊敬できる人たちと個々に繋がりを大切に拡げながら、終わりの無い環境汚染から「祖母として」我が子我が孫たちを守る努力をしていきたいと思います

私は「一人放射能防御プロジェクト」発足しました。

個々に、「金儲けや、放射能防御の市民活動を出会いの場のツールにするような、はしたないものでは決して無い」私が尊敬できる人たちと個々に繋がりを大切に拡げながら、終わりの無い環境汚染から「祖母として」我が子我が孫たちを守る努力をしていきたいと思います。

放射能より、日本政府よりも、沖縄の放射能防御プロジェクト管理人のうっちーくみさんのようなデリカシーの無いネット上で自己顕示欲の固まりな匿名のいい年をしたおばさんのあまりの思いやりの無さが私は一番怖いです。
ああいう方々がそのときの気分で匿名の上に胡坐をかいてネット上に垂れ流す心無いテキストで他人は殺せるんだなと思いました。

まだ、他人の痛みに気付けない、Facebook放射能防御プロジェクト沖縄管理人の匿名で顔も判らないうっちーくみさん、これでいかがでしょうか?誤解でも何でもありません。

私はあなたのおかげで、生まれて初めて血圧が180を超えて、吐き気がして、救急車を呼び、救急車の中で血圧は200に達しました。




救急隊員さんから家族に電話できますか?と救急車の中で言われました。
奴隷のように働いている長男も次男も電話には出れなかったです。
三男に電話しようと思って私は一回力尽きました。吐き気は止まりませんでした。
呼吸も辛くなりました。救急車が病院に着く前に次男から電話がかかりました。
【お母さんが万が一このまま逝っちゃったら兄弟仲良く頼んだよ】そう言って電話を切りました。

誤魔化し続ける、うっちーさん、こちらこそ誤解を避けるためにも、

沖縄で間違った市民運動を繰り広げていただくことを避けるためにも、

第三者の皆さんにわかりやすいように、解りやすく、ご説明しておきます。

4/15追記 あなたを知る、第三者から今日、私に送られてきたメッセージです。

「うっちーが契約した部屋の中の 余った部屋をリーダーに貸したまでは、納得してたの。私。
やましい関係はその時は無かったとも信じてる。
裏でこーた呼ばわりしてたのは、驚き。」

男女の友達ごっこは裏でやってください。

東日本が厳しいのはよっぽどの馬鹿でなかったら、子供でさえも百も承知。」


だから、あんな、【うっちーとこーた】の馬鹿馬鹿しいお遊び投稿をFacebookで公開の場で、安全地域の沖縄に居ながらされながら、



東日本の孫の30年後の生存率は10%などという投稿は、傷口に塩なんですよ!!!(怒り心頭)


ちゃらちゃらネットで遊びながら、あんな投稿をされたら、どんだけの孫たちを危険なエリアから逃がせないで3年以上も苦しんでいる御祖父ちゃんお祖母ちゃん、お母さん、お父さんたちがどんな想いをすると思いますか?

あなたがどう言い訳しようが、あなたが浮かれていて、私が送った沖縄の子供たちにとって重要なメッセージを平気でスルーしたことが布石になっています。

自己顕示欲の塊のうっちーさん、あなたはやっと、あの【東日本の子供たちの30年後の生存率は10%というクズ記事の投稿】は引っ込めたそうですね。

あの投稿をあなたは最初の晩に公開設定を多分友達設定にしていらした、私はあなたと友録から削除しましたから記事は見えなくなった。それをあなたは今度は公開設定にした。それがあの記事が見えたり見えなくなったりした原因だと私は捉えてます】ですから、あなたのタグ付け?何を仰ってるのかさっぱり判りませんが、そんなことはどうでもいいです。

私があなたのおかげで逆上して血圧が上がって以来、Facebookのお友達たちからも、友達登録設定外のお友達たちからもメッセージやお電話やメールを頂いてます。

その会話の中で、あなたがリーダーを沖縄のあなたのご自宅にお泊めしたことを周囲に吹聴していたことまで耳に入りました。そして、私とあなたの間の、あなたのうっちーとこーたの仲良し談。
それで、お話をした方々とは、あなたの私との会話の中での【こーた呼ばわり】と併せて、なるほどねーーーっということに相成りました。

「みんなは、福島の子供たちのために涙しているこーたを知らない。」って、仰ってましたけど、知るわけないじゃないですか?みんなはこーたとそんな話したこと無いですから。

私たち一般は、リーダーとは、【国に対する純粋な憤り】これだけで繋がって居たかったんです。

いい加減にしないと、被ばくし傷つきながらも、放射能汚染地域から逃げ出せない人たちや、逃げ出せない家族を抱えた人たちの心をここまで傷つけてまだ、反省も無く、今まで一緒に走ってきた仲間を見下していたとしたら、絶対に天罰が下りますよ。

それでも、私たちはリーダーには、感謝してますよ。これからも頑張って欲しいとは思ってます。

しかし、あのようなふざけたうっちーこーたの酔っ払ったようなコメントのやりとりを厚顔無恥にいつまでも公開の場にあえて晒しておくというみっともない真似を続けるならば、それはあなたたちの恥です。

ただね、福島原発放射能事故後3年余りで、色んな意味で【変貌】してしまったなぁという感想です。もしかしたら最初からもっている姿がよりくっきりと露呈したのかもしれませんけど。

勿論、リーダーとは他にも、個人的な信頼関係を築いていても、それを公開の場であなたみたいな真似をしないで居る人たちが殆どです。
あなたのように、こーたと如何に仲良しなのかをひけらかす人は他には居ません。馬鹿か?

あなたの言動は軌道を逸していた。それだけの話です。
あなたはデリカシーの無さをさらけ出したに過ぎないんです。

私を可哀想がっている暇は無いと思いますよ。

私が何に憤ったかまだ解りませんか?

あなたがどう言い訳しようが、あなたが浮かれていて、私が送った沖縄の子供たちにとって重要なメッセージを平気でスルーしたことが布石になっています。

大体ね、沖縄で【本当に】子供たちの被ばくを真剣に考えていたならば、何故私がリアルで何回も会って話したことがある母子移住2組のお子さんたちが、汚染地域からのお客さんをご自宅に迎える度に鼻血を出しているという大切な話をあなたは返事もしないまま平気で居られたのか不思議すぎます。言い訳にならない弁明をあの後送ってきてましたが、意味を成してないです。
非放射能汚染地域に放射能汚染地域から保養を受け入れるということは、(特に学童クラブに)放射性物質の粒子をつけたお客様を沖縄に被ばくをしながら逃げたお子さんが居る場所や家に【簡単に】【無防備に】保養援助を進めていたとしたら本末転倒です。
折角のすべてを捨てた移住が台無しになりますからね。

今後も、リーダーと親しいことに浮かれながら、そういう浮かれたスタンスで居られるということは、お世話役としてリスクがあると思いました。なぜなら他のお世話役の方たちはあなたとは違って浮かれていないからです。

放射能や被ばくとの対峙はこれから始まるし、終わりは無いかもしれないからです。
馴れ合った大人の無防備をそのまま反省の無いままにしておくと、あおりを食らうのは子供たちです。

私は震災後、沖縄の皆さんには大変お世話になったんです。

だからこそ、あなたのごまかしを見逃すわけにはいきません。


言い訳にならない弁明はみっともないです。


あなたが人違いと仰るならば、私はあなたと私との間の全てのチャットのテキスト画面のスクリーンコピーを提示します。

あなたのWALLのこんな投稿は全然的外れです。みっともないです。

沖縄グループの管理人のうっちーさんへ


1回も消してもないし、タグ付けなんてしてないので心底びっくり。(以下赤文字は私の感想)←そんな話を私は全く私はしてません。タグなんか関係ないです。

だって寝てたんだもん。おしらせ見るまで。←こんなことは関係ないです

それから前回のお怒りも今回も私のしてないことや言ってない事もどなたかと色々混同されてる(か、思い込みなのかな?)みたい。←人間違いではありません。あなたとのやり取りのログは高崎の自宅のPCにスクリーンコピーで保存してあります。
第三者にも一部渡してあります。あなたが考えているほど、世の中の人はお馬鹿じゃありません。
いい加減にしないと、私は本当に晒しますよ。あたし自身が頭がおかしいと思われたってそんなことはどうでもいいです。わたしは2011年の5月以来、meg lalalaで狂ってると思われるほど真剣に子供たちを何とかしようと髪の毛振り乱して行動してきたことは、もはや一定数の皆さんの間では周知の事実ですから。

ま、いいけれど。大丈夫かな…(´・ω・`)。きっと色々お辛いのだと思います。←あなたの妄想です。

ps:色んな事、自腹ですよ~。(自腹どころじゃないって知ってる人は)ちゃんと知ってるからいいのですが、事情わからない方もあると思うので。←こんなことは私は一切触れてません。なにかやましいこともである殻のいいわけですか?馬鹿みたい。

さて~。今日は職場で楽しいことある日だからもやもやな目覚め、切り替えて楽しんでくるぞ~ヽ(・∀・)ノ←はいはい、頑張って。でもあなたが傷つけた他人はあたし以外にも沢山居るってことを、やられたほうが簡単には気持ちは切り替えられないし、忘れないですから。

とにかく、あなたはご自身のあまりのデリカシーの無さが、


どれだけ他人を傷つけた理解してきていない。



何も学んでないですね、40も過ぎた大人が。




可哀想な方です。で、開き直り。案外と太いですね。



とにかく、絶望の上に、さらなる失望をありがとう。


またしても、お勉強になりました。感謝です。
私があなたを誤解しているとか、私が岡山で煮詰まっているとか、随分勝手な言い分をなさってらっしゃるそうですが、それではもう少し詳しく、あなたとの出会いまでさか上って、何故私があなたに対して不信感を募らせて、今に至ったのか、

見ず知らずのあなたからmixiでいきなり、あなたが元住んでいらした地域から沖縄へ先に移住なさってらした男性を紹介して欲しいというお願い事のメッセージから始まり、最近に至るまでの、過去の会話で、如何にあなたが、木下さんを【こーた呼ばわりなさり始めた】スクリーンコピーを添えてご説明しましょうか?


高崎のpcには私がなんだか変だなぁと思ったころからのあなたとのPMのスクリーンコピーが保存してあります。

私も、関係ない他人様から勝手に話を変えられるのは迷惑なので。


それから私は個人的には家族間で理解も深まって、なんら煮詰まっていません。

先日書いた、岡山での、私の自然農野菜作りの近況

http://megsinginglalala.blogspot.jp/2014/04/blog-post_11.html

それに、あなたより早い段階で、【実は一番肝心な初期被ばく対応は】沖縄に初期避難で出来てます。

ただね、途中のころから、あなたのとんでもキャラが気持ち悪くなってきていたんです。

これを説明するためには、消えてしまったFBでのあなたとの会話のスクリーンコピーを公開するのが一番手っ取り早いと思ってます。

そんなことまでエネルギー使おうとは思っていませんでしたが、あまりのあなたの往生際の悪さに気持ちが悪くなりました。

もうね、あたしが頭がおかしいといわれようと知ったことは無いです。
何処も痛くありませんから。

それでも汚染地域の孫たちを心配するのは私だけのお話ではありません。
あたし以外にも、大切な、目に入れても痛くない孫たちを汚染地域に致し方なく置いていらっしゃるお祖父ちゃんお祖母ちゃんはいらっしゃるんですよ。

哀しいかな声に出せないくらい心労で参っています。


私を可哀想がる振りは要りませんから。

今後、Wallに物を書くときは、覚悟してください。


30年後の東日本の孫の生存率は10%の投稿を読んだ後、

そのあまりの無神経さに


生まれて初めて怒りで身体が震えました。

そして、昨日はあまりの体調の悪さで吐き気がしたので血圧を測ると


吐き気がおさまらないので不安になって、救急車のお世話になりました。


救急車の中では200を越えてました。

初めての体験です。

点滴中。

公の場での、あなたのこーた(あなたが私とのPMでの木下さんの呼称)との

おちゃらけたコメントのやり取りを読んだ後に、あなたのWallで、

あなたのあまりにも考え無しで無神経なヘビーな投稿を読む前は、一昨日の夜はアメリカ人の親友から沢山野菜の種が届いて、お喋りしてルンルンで、その上長年YouTubeで大ファンだったブラジル人の友達がなんと博多に移住してきてね、生ライブでお目にかかれることになってルンルンだったのよ。
それなのにあなたの投稿、

「30年後の東日本の孫たちの生存率は10%」

なんていうとんでもないクズ記事を投稿したりされて。

(3割は放射能に強い人が居るというデータは

どこにいっちゃうんですかね?)

  • こんな風な自己満足な正義を振りかざされて、いいようのない怒りに震えて眠れない夜を過ごしたことは一生忘れません。丸で戦争下において先に逃げた仲間からからかわれながら、実は後ろから刃物で刺されてるような気持ちでいっぱいでした。逃げ切ったサイドで 完全におちょくってますよ 逃げれないひとたちや 家族を逃がせない人たちのことを
  • 上記のように面白おかしく遊びながら、片や、このような投稿をする人たちの文字は、東日本が危険と承知で、わが子やわが孫たちを逃がせないまま三年以上も煮え湯を飲まされ続けている私の心を丸で、戦時下で、先に逃げ切ったかのように安全圏から
  • 心無い刃物で切りつけられたような想いでいっぱいです。
 
一体この人たちはどんな努力をし続けたいのか?

キエフ病院を参考にすると、30年後の東日本の孫の生存率10%

私が、Facebookで葛藤した胸の内を投稿していたら、携帯電話が鳴りました。

Facebookの友録外なのに、私の今回の投稿を読んで、心配してお電話を頂いた旧知のお友達、ありがとうございます。
しかも、ご家族が救急車で運ばれて診察中の合間にお電話を頂いてしまいました。
大変申し訳なく思います。

福島原発放射能事故後3年以上が経ち、やっと報道も少しは本当のことを書き出して、いい加減にいい大人なら東日本が危険だなんてことは百も承知。
それでも、みんな、病気の親を抱えていたり、我が子を逃がしたくても逃がせられない「事情」を抱えて不安でも、自分が出きる精一杯のことを頑張って毎日を精一杯生きてるんですよ。

いい加減に、やれ、東日本の子供たちが30年後には10%しか生存率が無いだとかなんだとかクダラナイ投稿は二度と見たくないです。

しかも、この人たちは気がつけていない。
こんな人たちとFacebookで元友達だったのか。情けない。

そんなもん、あたしの夫は、当時風邪で熱を出して会社を休んでいた私のために一時帰宅して、お夕飯を作ってくれて、あたしにはお粥を炊いて、一緒に食べて、当時2歳だった三男をお風呂に入れた後に、残業をこなしに霙の中を出かけて、3時間後には霙の中で転倒して打ち所が悪くて即死していたんですよ。

あまりにも馬鹿馬鹿しいあんな風に思いやりの
無い、幼稚な投稿は二度と見たくないです。

彼女が心無い記事を投稿したあの記事を、東日本で既にお子さんが原因不明の体調被害が出ていても逃げられない、でも、必死に出きる限りのことを頑張っている人たちが読んだらどんな風に思いますか?

生きる希望や力を失うだけでしょう?私はあんな記事がネット上を無責任に一人歩きすることをスルーできませんでした。


普段からコメントが無くても、そっと見守っていてくださる友達が居てくれることを幸せに思います。

私自身も、彼女みたいに他人を不用意に傷つけないように気をつけます。
襟を正さないとならないと思います。

心配かけたお友達、ごめんなさい。

思いやりと愛を心から感謝します。



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