2013年8月28日水曜日

いつまでも生ぬるい事言ってたくないわ。

初期被曝の貴重情報「福医大では3/15, 119万ベクレルの放射性ヨウ素を検出。自分たちだけ安定ヨウ素剤を服用』(南相馬市 大山こういちのブログ)http://mak55.exblog.jp/18967943/   
当時の放射性ヨウ素の貴重なデータがある。福島市の南東に位置する県立医大近辺でhttp://goo.gl/maps/OnfGK (郡山からたった25マイル=40km) 
3月15日(爆発から3日後)に採取された葉菜の検査記録だ。県が測定し手書きで残したその資料には、ヨウ素だけで1キロあたり119万ベクレルが検出されたことが示されている。 

当時医大で医師・看護師などに「安定ヨウ素剤」を配ったのも頷けるデータだ。しかし、私たちにはそうしたデータが公表されることはなかった。 

言者に電話取材した 

「119万ベクレル以外にも128万ベクレルの個所もあった。」 

政治家や官僚や皇居にお住まいの方や、多国籍企業の人たちや外国の大使の人たちやユダやの人たちは、服用してましたよ。 

メルボルンで会った、既にお子さんをあちらのインターナショナルに入学させてガーディアンVISAで滞在中で、更にビジネスVISAを申請中の方から直に訊いた話。 
彼女の友達は、事故直後情報が入っていて、即、ご家族を連れて香港へ脱出なさってました。 



知らされなかったのは我々一般人だけです。


西日本の皆さんには未だにピンとこない方がいらっしゃるようですが、放出された放射性ヨウ素の量は莫大で、アメリカの国防総省のHPからも被害は東日本だけに留まっていない体も明らかです。 

症状が出にくいとされる甲状腺検査を続けるのは他の臓器への転移も避けるべく早期発見のために福島じゃなくても必須だと「私は」思います。

事実を知らないままいたら、判断材料もありませんから口惜しい限りですね。


こんな棄民国家のために、なぜ若い人たちにこの国を復興させろと爺どもは望むのだ? 


有能な若者たちは、出来る限り、日本人は海外へ逃げてって思います。 


2011年3/15 沖縄に一時避難した私は、当時沖縄に逃げた私は、アメリカ人の友達からの強い勧めで、沖縄の県立病院などに電話してヨウ素剤を処方してもらうよう頼みましたが、すでに政府の管理下になっていて、保健所に電話を回されて、群馬県からと述べると、福島の方でなければヨウ素剤は処方できませんと言われました。 
時間を空けないで服用したほうがいいと言われて、当時は神奈川で開業している外科医の知人に連絡をしたら、既にヨウ素剤が管理下で入手できないと言ってました。 
ふざけた話です。海外では薬局で簡単に手に入るものです。 


朝日新聞社 8/2817:25 
4年連続人口減、一億2639万人に。過去最大の減少幅  
総務省は28日。今年3月末時点の住民基本台帳に基づく日本人の人口は、一億2639万3679人だったと発表した。前年より26万6004人減った。 
人口減は4年連続で、減少幅は1968年の調査開始以来最大となった。 
2012年度中の出生者数は過去最少の102万9433人。(前年比2万120人減)。死亡者数は125万5551人。(同574人減)だった。 

都道府県別で、人口が増えたのは 
東京。(0.46%) 
沖縄(0.41%) 
愛知(0.14%) 
宮城(0.09%) 
埼玉(同) 
福岡(0.08%) 
神奈川(同) 
滋賀(0.06%) 
も8都道府県。 

減少率が1%超えたのは、 
秋田県(1.23%) 
青森県(1.07%) 
福島県(1.04%) 
だった。 

ふーん。 


海外に何年も前に移住済みの友達からの言葉。 

最低この中ら、400万人は国外へ脱出してください!この島にいたら、犬死です。 


日本人の遺伝子を引く若い世代の人たちに、こんな棄民国家の犠牲になってこの国を復興させろなんて、私は絶対に言えません。 

ある臨界点を迎えたら、日本に移民が大流入する衝撃な未来 http://www.bllackz.com/2013/08/blog-post_23.html#OFoKa91.twitter_tweet_count_m

via topi topi @2Topi 8月22日 
海外移住は難しいけど、高校生のお子さんいて、海外出したいかたいらっしゃいませんか?一年間125万の参加費で、留学させるのはどうでしょうか?選考もありますが、とりあえずのとっかかりにはなるのではないでしょうか?昔は奨学金制度もありましたよ
http://www.yfu.or.jp/study_abroad/study_abroad04.html 

地下水脈。全部繋がってる。福島にも繋がってる。




能力のある子供たちにはまともな大人はチャンスを与えてやって欲しいと切に願います。 

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