2013年7月27日土曜日

群馬県の給食が心配です。

Facebookに見つけた投稿を転載します。

群馬県の昨年度のお米のセシウムです。
他にも、かぼちゃや施設栽培の春菊などにでていました。
群馬県の給食は、震災後も地産地消に力をいれています。ご飯や麺類のみならず、ベーコンまでもを県産にこだわっています。検査でたまたま出るものがあるということは、たまたま給食に使われた材料にセシウムがはいることがあるかもしれません。

米一キロ、だいたい5~6合ですよね。たしか。
精米したらだいぶへるだろうけど、子どもたちが毎日たべるんです(>_<)
身内や友達が群馬にいます。みんな危機感まったくありません!
でも、実際放射性物質がこうして、検出されてることを知って、避けられるものは避けてほしいと思います。

施設栽培は安心みたいなイメージがあるかもしれませんが、群馬の施設栽培のしいたけや施設栽培の春菊にでているので、肥料の汚染が気になりますね。

特に、高崎市の給食は、一校給食なので、放射能検査は、子供たちが食べたあとの給食を冷凍保存して、後から計測でしたよね?
これでは、実際、食べたあとに判るわけで、あまり意味がないように思うのですが。

どうして危険を承知で汚染地域の食べ物を子供たちの口に入れたいのか、理解ができません。

放射能の影響をあまり受けないとされる、お年寄りは子供たちの人数の何倍もいらっしゃるんじゃないの?






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