2013年3月29日金曜日

(追記:丁寧に生成された良質のひまし油を使って下さい)ひまし油の湿布を肝臓中心に湿布してデトックス。甲状腺嚢胞も消えたというお話

我が子を守るのはお母さんお父さんです。
お子さんを授かったばかりの頃を思い出して、一緒に頑張りましょう。

Twitterであまりに質問が細かく来るので、書き足します。

これは私の職業ではありません。

あくまでも、九州でボランティアで移住の皆さんの応援をなさってらっしゃるあきこさんが、こういうヒーリングがあるよということで御紹介して頂いたひまし油温湿布について【ご紹介】させて頂いているだけです。
なので、真剣に取り組みたい、詳しく知りたい方は、まずは購入して、購入元からきちんとした冊子が送られてきますから、それをご覧になって、購入元へ質問してください。

ご報告

お風呂上りに、ひまし油温熱パック、早速やってみました。
昨日の夜、実は、嫁が長男に試して、【痒くなった!なんだこれ!(怒)こんなもの子供につけて変になったら困るから、返す!】って、折角プレゼントしたのに、叱られちゃって超凹んだんですが・・。

今日、私がやってみたら、ポカポカ温まって、最初は30分くらいにという販売元さんからのアドバイスだったんですが、余りの気持ちよさに、45分ほど、ホットカーペットの上でウトウトしちゃいました。
フランネルの生地の上にオイルをしみこませて、サランラップで外側を包んで、脇腹にあてたあとに、その上をバスタオルで覆ってから、そして温熱パッドをあてるのがみそですね。
↓5番の図の状態です。
http://holistic.gr.jp/detox/video.html
ひまし油温熱パックの後に、重層のお湯でふき取りました。さっぱりします。
そのあと、私は今日は5番の樟脳油をお腹から脇腹腰とトリートメントマッサージしました。
とてもいい香りです。
先日この記事を書いた時に、あきこさんから冊子を送って頂いたらスキャンしてアップしますと書きましたが、あとで販売元さんに確認しましたところ、一冊300円の内容のしっかりしたものなんです。なので、アップは控えることにします。
真剣に試してみたい方は、実際に、購入して、販売元さんからのご指導を受けながら、お試し下さい。
反応も、個人差があると者なので、私と同じ反応とは限りませんので、よろしくお願いします。

以上、ご報告でした。


あきこさんが、ご親切に、今一度、解りやすく、書いてくださいました。
ご参考にして下さい。しかし、自己責任でお願いします。

かなり避難者の方々に好評なので、知っていただきたくて…
甲状腺に嚢胞があっても、何か治療する手立てもない中、それを溶かすであろうというものを取り敢えずは試してみようと…
腫瘍がなくなった人もいますから、嚢胞の段階で消し去れるんではないかと…
何もしないで、経過観察だなんて西洋医学は何なんだ!って思うヒーリングについて、木下黄太さんの放射能防御プロジェクトを通じて知り合ったあきこさんから伝授しましたのでここにShareさせて頂きます。(あきこさんから了解済みです)

以下あきこさんからのメールの転載

オイル、たくさんあるんですが、大きく分けて二つ。
ひとつはアーユルヴェーダで使うオイルで、日本人向きに配合されてるのです。オイルトリートメントとデトックスに用います。

http://cart03.lolipop.jp/LA10286056/?mode=CATE&c_id=CA00100063356&PHPSESSID=fd4149a9dd1c01993a667b8c1b4b7079 

症状に合わせて使います。
デトックスにはひまし油温熱パックが一番良いです。(温めることによって発汗が極めて大切)
ただ、チョット面倒ですが(^^;;(でも慣れたら簡単そうですね)
フランネルにひまし油を染み込ませ、肝臓中心に湿布し、それを温めるのですが、私は専用の温熱ベルトを使ってます。
3日連続で1時間湿布し、4日休む。それを3週間続け、1週間お休み。
それをひと月は続ける。

ひまし油パックは温熱ベルトとフランネルとひまし油のセットでこれがお薦め。
http://cart03.lolipop.jp/LA10286056/?mode=ITEM2&p_id=PR00100638426
やり方はひまし油をフランネルに染み込ませ、ラップで外側を包み、内側を直に肝臓中心に貼り付け、その上をスポーツタオルくらいの大きさのもので巻く。
そして温熱ベルトで1時間。
パックをする前と終わってから白湯を飲んでください。
サイクルは先に、お伝えした通り3日連続で1時間湿布し、4日休む。それを3週間続け、1週間お休み。それをひと月は続ける。です。


フランネルは冷蔵庫で保存して、3週間使ってみてください。(私は三週間目にはフランネルごと捨てます)
お腹に乗せる時冷たいままだとお腹がビックリするから、温熱ベルトで少し温めて乗せてくださいね。
ひまし油の量は最初は瓶の四分の一くらいを染み込ませると良いかも。
次の週また少し足したら良いと思います。

一回使ったら冷蔵庫にオイルで濡れたフランネルを保存する。ビニールにでも入れて。
フランネルは私は3週間使ってから捨てます。
かなりベタベタだし、毒素を吸い取ってるから、捨てます(^^;;
取り敢えず3ヶ月は続けてみてください。

肝臓は右の脇腹、肋骨の内側に納まっていて、背中側にも広がっている。右腹部のほとんどを占めている体の中でも最も大きな臓器です。
肝臓は多くの機能を司り、重要なのは二つ。
一つは解毒機能。腸から吸収した栄養分はまず肝臓に入り、ここで体にとって不要なもの=毒となるものを分別して、体の外へ排出ルートに送り出す。有害物質も薬もアルコールも、この肝臓で分解処理される。
もう一つの機能は、腸から吸収した栄養分を作り変え、体の中で使いやすい形にして全身に送り出すというもの。
つまり、肝臓は私たちの肌も、髪も、血液も、筋肉も、全身を作るための材料を供給している“工場”です。

体内毒素が排出され、かなり体がスッキリします。
特に重金属の排出に良いです。

メグさん、ひまし油も飲んでも良いのよ。
便秘の時は特に良いですよ〜
目の不調も入れます。目には薄めないでそのままオイルを付けます。目がベタベタボヤボヤしますが翌日はスッキリ!
私は東京へ行って目がおかしくなったときに付けます。
耳の不調も…
怪我の時はそれを塗ったり、湿布。
デトックスもするので、肝臓中心に湿布で温める。
アトピーにも良いですよ。
ちょっとベタつきが強いので、しばらくして蒸しタオルで拭き取っても良いです。
ちゃんと浸透してますから。
人間に一番合うオイルだと言われてます。

ちなみに嚢胞、しこりにはNo.5、7とひまし油を使ってます。
喉の湿布にはひまし油と#7番http://cart03.lolipop.jp/LA10286056/?mode=ITEM2&p_id=PR00100638397で。
あとは#5番http://cart03.lolipop.jp/LA10286056/?mode=ITEM2&p_id=PR00100638395で首全体をトリートメント(塗るだけの意味です)すると良いです。

まず、5を甲状腺中心に塗って、ひまし油と7は半々で、布に染み込ませたものを喉に湿布すると良いと思います。
その時5と7のオイルは瓶ごと温めて。
ひまし油はベタつくけど、他のは浸透して行きます。
5はトリートメント(塗るだけの意味です)。
7とひまし油はガーゼで良いかも。
それで湿布してください。

喉は寝て温熱ベルトでしばらく温めたらどうかしら…?胸から喉に掛けての広範囲になるかとは思いますが。)(タオルで温湿布でもいいと思います。私はこれを使ってみようと思います。

ホットクールパッド 首肩用

http://www.kenko.com/product/item/itm_7251248172.html小見)ヒマシ油パックは、右脇腹だけでなく、ヒマシ油を耳下からノド、鎖骨、胸部まで塗って(フランネル湿布でも良い)(出来れば温熱ベルトで温める。発汗は極めて大事。
と、マーヤフィールドさんからあきこさんがメール頂いたそうです。
目に入れてもどうもないです。両親も入れてますが、問題はありません。
ガラスのスポイドがアロマのお店に売ってますから、私はそれを使います。
最初はみなさん、怖がられますので、外部の傷や痛みのあるところに塗って、ひまし油を自分を癒すオイルとして信頼されてから、内部に使われたらどうかしら?
それとピッタ体質(火の体質)の方は、赤く痒みが出ることがあります。
主人は身体に塗るとそうなるので、ひまし油パックのみです。
これはその人の性質なので、実際にアーユルヴェーダのタイプ、ピッタ、カパ(カファ)、ヴァータを知れば向き不向きが分かると思います。
http://www.ayurvedalife.jp/constitution_diagnosis_of_ayurveda.html


ひまの実は唐胡麻とも言います。
他の動物は食べもしません。
何でもそうなんですが、自分が不安な気持ちだと、それを反映するので、気持ちが向かない方にはお勧めしません。
最初は主人はオイルに全く理解なく、ひまし油パックへ不信感持っていました。
そんな姿を見て、ああ、この人の気持ちがこうなら、これは毒にしかならないと感じたので、やめたのです。
それが6月、そして8月にはもうどうにもできなくなり、輸血と血液製剤、中心静脈栄養法のみで9月末まで過ごし、やっと手術できるまでに体力が上がったので、手術。
それから45日また絶食。
腸がもう機能してなかったんです。
小腸の絨毛がダメになると栄養吸収できません。
それを復活させる手だてを探していて、ひまし油温熱パックに当たったんです。
手術前は受け入れない主人でしたが、12月後半、ラベンダー精油の入ったオイルで手足、背中からオイルトリートメントしました。
そして31日に退院。
やっと自宅に帰り、それから他のオイルでもトリートメント。
お腹に始めて使ったのは退院後3ヶ月くらいです。
それでもまだひまし油パックはしませんでした。
半年経ったあたりから、もう一度、ひまし油パックをさせてとお願いしました。
その頃は主人はオイルトリートメントで身体がグングン良くなったのを体感していましたから、心が受け入れるようになったのだと思います。
なのでやはり、ご自分で納得されてから使われた方が良いと思います。
西洋医学は石油から薬を作りますが、アーユルヴェーダや東洋医学は植物からです。
そして根本的に治してくれるのはやはり植物の力なんですよね。
西洋医学の薬は対処療法で、悪くなった臓器を復活させてはくれません。
四年前に主人に生体間移植で腎臓をあげてから、以前の腹膜透析の副作用で被嚢性腹膜硬化症になり腸がダメになりました。
腸閉塞状態、ガスが溜まる、蠕動運動が弱い、フィブリンというたんぱく質が腸全体を繭のように白く覆い、腸を全部出して、それらを剥がし、また並べ替えるという大手術の結果、流動食くらいしか食べることはできないかもと言われていましたが、これらのオイルを毎日使うことにより、1年3ヶ月経った今は、タケノコまで食べられる普通の状態になりました。
なので、生半可な気持ちでオイルを使っていません。生き死にを掛けた最後の治療でした。
そこまでの覚悟をしなければ、主人を生かすことはできませんでしたから(*^_^*)
私には最後の望みを託し、これであなたを直してあげると宣言して、始めたアーユルヴェーダのオイルトリートメントです。
それからは、コパイバオイルにも出会うことができ、腸内部も修復できているのか、Dr.からお腹が柔らかくなっていると言われました。
とにかく、ここまで治ったことがDr.にも驚きで、そのオイル教えてと言われて、お持ちしたほどです(笑)
寝る前に入れて、翌朝には目のカシカシする変な不具合とかなくなりました。
とにかく、東京に行くと、目に違和感出てましたから。
それと雨が当たった部分におできみたいな赤いプツッとしてものが…
これはコパイバぬったら、翌朝には消えましたが。
私が使っているひまし油はとても丁寧に精製されてますから、昔の荒いひまし油とは違うと思います。
母も子どもの頃のひまし油は、すごく飲みにくかったし、臭かったと言ってました。
喉もそれでうがいする方もいるし、湿布される方も…
使い方は本人次第です。
良いひまし油を使ってくださいね(*^_^*)
マーヤフィールドのはAmazonや壮快薬局の通販でも買えます。


他のオイルは症状に応じて9種類を使い分けます。
アロマは12種類あります。
オイルにも精油が配合されていますが、より症状が重い時にアロマを足します。
メグさんにこれらが詳しく載ってる冊子を送りますから、良かったら住所を教えていただけますか?(冊子が届き次第こちらにShareします)
熊本に避難されてしこりがある方が甲状腺部分に毎日塗ったり、湿布されたらかなり小さくなってます。
家族でオイルトリートメントし合いっこで、とても効果ありますよ。
プロの整体師が喜ぶオイル痛みにとても良いです。
冷えが改善、アトピーも完治など、いろいろ効いてます。
社会復帰が難しかった主人を蘇らせたオイル達です。
もう一種類、コパイバオイルといって、南米のシャーマンが取る世界最高の波動を持つオイル。
1滴をお湯に落として飲んだり、怪我やいろいろ不都合なところに塗ります。
これはやはり避難者の方にとても人気で、口コミで広がってます。
ただ小さいお子さんに飲ませるのは親御さんの判断で。
香りは樹木の清々しい匂いです。天然の抗生物質と言っても良いくらい、すごい働きをするので、一度使うと手放せません(^^;;
友達の犬がいたずらされて、腰を痛めたんですが、5滴入れたお水を飲ませたら翌朝普通に起きてブルブルするんで、友達がホント驚いて獣医さんに報告したけど、信じられないって…
キリストもビックリです(笑)
花粉症にも良いので、これで楽になった方もいます。
昨日はDr.の奥さんに使ってみたいと言われ、届けましたよ。
薬は飲みたくないからって…旦那さんはDr.なのに(笑)
歯茎が疲れて痛む時にクチュクチュして寝たら、翌朝治っていたり、化粧水に1滴落として塗り塗りしてると、とてもツヤツヤお肌になりますよ。
一家にひと瓶、万能薬オイルですね。
コパイバはひと瓶3000円でひと月くらいあります。
これは諏訪のmoon cafeというお店から取り寄せてます。
http://www.mamutan.com/mooncafe/kopaiba.html 
私はブルーボトルを使ってます。
オイルは瓶入りにしてくださいね。
プラスチックなどは、化学物質が溶け出しますから…
全てオイルは買ったお値段でそのままお渡ししてます。
私は愛のオイル伝道師なんです(笑)

以上、愛のオイル伝道師あきこさんからのお話でした^^

そうそう、ひまし油を英語でなんて言うのかなぁと思って調べたついでにこんな例文が出てきました。

アメリカ南部の黒人の間では、喉が痛い時にひまし油を喉に塗る方法が一般的だ。この国の他の場所でも行われている。
Popular among African Americans in the South, particularly, but also practiced in some other parts of the country, is the spreading castor oil on the neck to remedy a sore throat.〔【出典】Hiragana Times, 1991年2月号◆【出版社】株式会社ヤック企画 

大変興味深いお話です。

体に悪いことは止めて、体にいいことは何でも試してみましょう。(自己責任で)

皆さんの健康と安全をいつも願ってます。


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今日のおまけ。

電子レンジは栄養素を壊す代物だそうです。
スウェーデンに移住した友達はアンチエイジングのプロですが、電子レンジは使わない生活をなさってます。彼らは電子レンジが栄養素を壊すことを知ってるからです。

電子レンジは元々は兵器が元なんですね。
オウムが大型の電磁波の出る箱の中に人間を入れて粉になるまで焼き殺した話も記憶にあります。
なんとプルトニウムの分析にも使われるそうです。
詳しくはこちら。

http://e-bi.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-4e34.html


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