2012年12月20日木曜日

(追記)自民党の福田たつお先生に面会をお願いしてみました

今朝、Facebook上で、髙井市議さんの投稿が目を引きました。




組織に言われても 脅されても 

自分が腑に落ちないと 他人の選挙は応援してきませんでした。


自分と有権者に嘘をつきたくないからです。

一応政治家でありながらも
「政党」 というものをあまり信じていません。

私は「人」で選びます。

「人」を見る眼は確かです。
幼稚園では年長になるまで 口がきけずに
ジーっと 人を見てきました。

他の候補を悪く言いません。

ただ、この人は確かです。
不器用だけど(高井ほどではない)

心と才能がある、確かな人です。

そして、髙井市議さんは、福田さんの投稿をShareなさってました。


そこにはこうありました。


40を過ぎたころから、「古くから言われている言葉(諺とか)には、意味がある」事に気が付く。力のある言葉、真理を含む言葉は、残る。

人が好き。

人の話を聞くのが、好き。
特に、頭で、理屈で考えたことではなく、ココロが感じていること、そして、それをどうして感じるようになったのかを、聞きたい。
そこから、何かできることはないのか、が知りたい。

好奇心が旺盛。

新しいことに、ココロが動く。
一方で、モノに愛着が強い(執着はあまりない)。
普段着ているものは、20年前にアメリカで買ったものばかり。
ぼろぼろになっても、修理してでも、使えるものは最後まで使いたい(最近、吉田カバンの、四半世紀前に買ったデイパックを修理した)。

妄想が好き。

妄想が日本を救うと思っている(妄想力とは、今、無いものを、現状に囚われずに産み出す力。そこから、「可能性」というものが広がると信じている)。
それ故に、現状で「あいつ、変だよな」と言われる人が、事が、好き。

自由が好き。

決められたルールは守るけど、束縛されるのは、キライ。
だから、「権力」が個人の生き方を規定するような仕組みには反対。
(会社でも、人事制度を厳しくすることを、「人の可能性をつぶす」として、断固反対していた・・・まぁ、平社員の言う事だから、何の影響もなかったけど)

両親が厳しかった。むちゃくちゃ厳しかった。
「本当のお父さんとお母さんが、いつか迎えに来てくれるもの」と信じていた。当時の愛読書は、「次郎物語」と「にんじん」。
でも、高校くらいの時に、ふと気が付いた。
「親も、必死だったんだな」と。親の厳しい態度の裏にある必死さ、そしてその底にある愛情に気づく感性を持って生んでくれたことに、感謝。

親が、理論派。
11年間働いた職場も理論系。
30数年もそんな環境にいれば、そりゃあ、理屈っぽくもなる。
しかし、元々は、直情径行型。
高校時代、教室で机を投げていた。言葉より先に手が出ていた。言葉より先に涙が出ていた。

今は、頭でっかちにならず、心技体のバランスがとれていなければ、人として一人前ではない、と思う。
(心:ハート、技:理屈、体:感情)

政治も、同様。理屈ばっかりこねるヤツぁ、使えない。
実際に結果に結びつけて、ナンボ。
できなくても、確実に残るTryを。


幼稚園の卒園アルバムの「しょうらいの夢」欄には、「わかんない。でも、宇宙船のうんてんしゅ」
と答えていた。
今は、子供に「荒波を生き抜く力を付ける事」を身に着けて欲しいと思う。

誰かが何かをしたい、という事については、本能的に「助けたい」と思う(天性のおせっかい?)。

人に助けられ、人を助けて生きたい。

仲間のことを思いやりながら、家族のことをたいせつに思いながら、何か新しいことを。

びっくりするようなことをやりたいわけではない。
なにか、今、自分たちが持っているもので、新しいことができないか。
いままでしばられていた常識とかにとらわれず、新しい組み合わせとか、ちがった使い道とかを思いつかないか。
本当に、今、自分たちが「精一杯だ」と思っているところに、何か新しいやり方はないのか。
そんなことを、仲間たちと試行錯誤していきたい。

政治は、「人を縛るもの」ではなく、「人が自由になれるもの」であるべきだと思う。

髙井市議さんとは先日お目にかかったばかりです。
高崎市へ提出する予定の請願書の署名を持って、どのような提出の方法を取ったら一番効果的か、ご指導を賜りたくお願いしましたところ、選挙中のご多忙の中を一時間以上もお時間を頂きまして、また、実際にお目にかかってお話をして、更に、髙井先生の誠実さが伝わってきまして、とても感動して帰りました。
その日のことはブログでも記述しています。




さて、以下のように早速髙井先生にお願いしてみました。

福田先生にお目にかかることはご無理でしょうか?
風評被害と黒い物質についての衛生管理を訴えることは別物だと思うのです。
福田先生が高井さんがおっしゃるような方でしたら、私は高井さんを信頼して福田先生にご相談してみたいです。
ご一緒お願いできないでしょうか?
私はあの黒い物質についてはスルーしたら後悔すると思うのです。注意を呼びかけて行政指導のもと各々の大人たちが子供たちの身の回りから遠ざける、道路に犬の糞尿があったら片付けますよね?
インフルエンザが流行れば学級閉鎖までしますよね?風邪には注意を呼びかけますよね?
放射能という化学物質にはなぜ簡単に風評被害の名のもとにこんなにグズグズできるのか理解を越えるんです。生意気書いてすみません。



そして、髙井市議さんに依存するだけでは申し訳ないので、思い切って、福田さんのページに、投稿してみました。



Kumiko Meg Omi  I happened to read your posting through Mr.Shunichiro Takai and I felt this must be the destiny or something gift to get the chance to know you. I love this sentence you posted below..特に、頭で、理屈で考えたことではなく、ココロが感じていること、そして、それをどうして感じるようになったのかを、聞きたい。
そこから、何かできることはないのか、が知りたい。

好奇心が旺盛。 I asked to Mr.Takai to give me the chance to meet you..I got the inspiration you must be the special person could give the precious gift to our children...in Gunma prefecture and then Japan.



Kumiko Meg Omi and I should tell...Most sincere congratulations for you and I DO expect your big success to save our country at this big crisis.
about an hour ago · Like




なんだか、髙井さんとの出会いを通して、群馬県に住んで20年以上も経つのに、ポスターでお顔も見たこともない、福田さんの投稿に触れる機会を頂きまして、福田さんのお言葉一つ一つに、私は強いインスピレーションを感じました。
もしかしたら、放射能汚染地域から逃がしてもらえない、リスクをそのままに、無防備に過ごすことを強いられている子供たちを少しでも無駄な被ばくから守るきっかけを、行政に働きかけるきっかけをご教授頂けるかもしれない。

今はそんな期待に、何度も折れかけた心が、また、立ち直り始めてます。


私が髙井市議さんと、福田たつおさんに感じた強い印象はこれです。
共通して感じた印象は、凛とした確固とした責任感と、誠実さです。

みなさんは、我が子が生まれてきて初めて、腕の中に抱いた時の感動を覚えてますよね?




ばーばは、何の罪もない、そして放射能汚染地域から逃げ出せない子供たちを無駄な慢性内部被ばくからできるだけ守るための請願を簡単には諦められません。

もう少し頑張ってみたいです。


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最近、慢性的な内部被ばくで酸化した体を守るために、私が愛用しているもの。

まぁ、アンチエイジングと思って使ってますが、

http://jp.iherb.com/livon-laboratories-lypo-spheric-vitamin-c-30-packets-0-2-fl-oz-5-7-ml-each/25231

ここが一番安いみたいです。

それから、食べ物洗浄剤。貝には元々解毒の作用があるんですね。


http://www.amazon.co.jp/monobox-cc04-%E9%A3%9F%E5%93%81%E6%B4%97%E6%B5%84%E5%89%A4-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%AB-4%E6%9C%AC%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-%E3%82%BC%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C%E7%94%A3/dp/B008CX0854


ご参考にしてみてください。(なんの利益も得てません、念のため)





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